同期機能について(Mac アプリ)

本機能は、最新版プラットフォームをご利用のお客様のみ利用が可能です。
 プラットフォームタイプについては、こちら をご覧ください。

同期機能を有効にすると Finder 上で以下 Jector の機能の使用が可能です。
すでに Jector アプリを取得済みの方はアップデートをしていただきますと、
機能が追加されアイコンが変わります。
※同期機能を使用するには機能を有効にしていだだく必要がございます。方法はこちらをご確認ください。

※アップデート方法はこちらをご確認ください。

<アップデート後のアイコン>
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<同期機能で Finder 上から使用可能になる機能>
・ファイルのプレビュー
ファイル・フォルダ名の変更(プロジェクトフォルダは変更できません)
新規フォルダの作成(プロジェクトフォルダは作成できません)
ファイル/フォルダをゴミ箱に移動する
詳細は各リンク先をご確認ください。

<利用可能環境>
・アプリバージョン: 最新版
・mac OS バージョン:Monterey (12.0) 以上
※現在ベータ版としてリリースしている機能のため、正常に動作しない場合がございます。

◼︎注意事項
1. 同期機能においてプレビューアー、アップローダー権限のプロジェクトを確認することはできません。
2. ファイルをローカル ⇄ Jector で移動する際は以下のアラートが表示されます。
「移動」をクリックすると、元の場所にあったファイルが削除されますのでご注意ください。
 Optionキーを押しながら移動をするとコピーが作成され、元の場所にあったファイルは残ります。

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